〔外貨預金〕 逆指値注文とはなんですか?

逆指値注文とは
一般的に現在の為替レートより不利な価格を指定して注文する方法です。
「買付の逆指値」と「売却の逆指値」があります。
注文方法で指値注文を指定し、注文レートを有利なレートで指定をすると「指値注文」、不利なレートを指定すると自動的に「逆指値注文」となります。

  • 買付の逆指値は、注文レートを指定し、注文レートまたは注文レートより不利なレートで買付する注文方法です。上昇トレンドに乗ることを狙った外貨の買い注文が可能です。
  • 売却の逆指値は、注文レートを指定し、注文レートまたは注文レートより不利なレートで売却する注文方法です。損失の拡大を防ぐための外貨の売り注文が可能です。


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